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通行者の安全対策・・側溝にふた設置

6月7日、西恋ケ窪1丁目の一方通行路の側溝にふたをしてもらいました!
この道路は幅が狭く、傾斜もきつい道で、両側の側溝がむき出しになっていました。
府中街道から車が勢いよく下りてくるため、坂を上ってくる歩行者や自転車は自分が側溝に入り、身を守る状態でした。
「何とかふたをして安心して道を通れるようにしてほしい」とのご要望を受け、市と粘り強く交渉を続けてまいりました。
そして、梅雨前に実現できました。側溝にふたをすることで道路幅が広くなり、歩行者の安全が確保され、非常に喜ぱれています。

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