H21.7.7

安全な横断歩道になりました

 内藤橋を府中側に渡ったところにある横断歩道の位置が、カーブの先にあるため後続車からわかりにくく、危険だという声が寄せられました。すぐ、現場に行って確認。たしかに、位置的に横断歩道があること自体がわかりにくい状況でした。担当課と協議した結果、横断歩道標識をめだたせるデリネーター(視線誘導標)を取り付けてもらうことができました。夜間に点滅することで、横断歩道の標識に視線がいき、運転手にも歩行者にもわかりやすくなりました。交通事故のないまちづくりをめざしたいです

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