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安全対策が実りました(西恋ヶ窪1丁目)

 姿見の池から一般道路にでるあたりは、道路幅が広く交通量が少ないため車もスピードを出しがちな、そしてカーブで見通しも悪くなる場所。7月には、商用車と子どもが接触事故をおこしたことから、近隣の方から安全対策を求めるお声をいただきました。すぐに担当課に申し入れをし、翌月には新しい注意喚起の看板を設置してもらいました。この看板は従来のものとちがい、ソフト素材でできており、夜間も見えるものです。交通事故防止には双方の注意が必要。ドライバーはもちろん、歩行者も飛び出しには注意しましょう。

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