H25秋

安全対策が実りました(西恋ヶ窪3丁目)

 平成25年夏、西恋ヶ窪3丁目と日吉町1丁目の境界を走る市道中110号線の交差点付近の見通しが悪く、危険だというお声をいただきました。現場に行ってみると、かつては「花街道」と呼ばれていた道の両脇の植栽がこんもりと茂っており、十字路の見通しが悪くなっていました。西国分寺駅に近く、歩行者、自転車、通過交通も多い場所のため、担当課に申し入れしました。市が地主さんと交渉、今後は実習場所として剪定していくことになりました。秋には、すっきりと見通しのよい場所に変身。安全対策、完了です。

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